| 1978(昭和53)年11月 |
本社を渋谷区に移転。
データ入力業務において、ENTREX480を2セット導入。 |
| 1980(昭和55年)12月 |
| 資本金を2,000万円に増資。 |
| 1982(昭和57)年2月 |
| 本社を新宿センタービルに移転。業務を拡張。 |
| 1983(昭和58)年2月 |
| データ入力のデータエントリー部を新宿区百人町に移転。 |
| 1984(昭和59)年4月 |
ソフトウェア開発のシステム部を第一・第二に分離。
ACOS410-20を導入。 |
| 1984(昭和59)年8月 |
ユーザ(IBM4341)との間にオンライン端末を設置し、開発サービスを開始。
IBM5550を導入。 |
| 1985(昭和60)年5月 |
宇都宮営業所開設。
データ入力業務を開始。 |
| 1985(昭和60)年6月 |
| 資本金を5,000万円に増資。 |
| 1986(昭和61)年4月 |
| 宇都宮営業所にソフトウェア開発のシステム課を新設。 |
| 1986(昭和61)年8月 |
本社にACOS430-20を導入。
宇都宮営業所にACOS410-20を移設。 |
| 1987(昭和62)年4月 |
組織改編。事業部制を導入。
データエントリー事業部、システム事業部に改編。
各事業部に新宿支社を設置。
宇都宮営業所を宇都宮支社に。
システム事業部に名古屋営業所を開設。
ユーザとのオンライン端末による開発サービスを閉鎖。 |
| 1987(昭和62)年6月 |
本社にN5200導入。
本社-新宿支社間のオンライン開発を開始。 |
| 1987(昭和62)年10月 |
| データエントリー事業部にENTREX600/55を2セット導入。 |
| 1987(昭和62)年12月 |
| 札幌支社を札幌市中央区に開設。 |
| 1988(昭和63)年4月 |
組織改編、企画室を設置。
システム事業部内に営業・技術支援部、第一〜第六システム部に改編。
宇都宮支社にACOS3300/10を1セット導入。
宇都宮支社―新宿支社間のオンライン開発作業開始。 |
| 1988(昭和63)年5月 |
札幌支社にN6500を導入。
札幌支社―新宿支社間のオンライン開発作業開始。 |
| 1988(昭和63)年9月 |
名古屋営業所にN6500を導入。
名古屋営業所―新宿支社間のオンライン開発作業開始。 |
| 1988(昭和63)年10月 |
| システム事業部内に第七システム部を設置。 |
| 1989(平成元)年4月 |
| 文京区内に分室を設置、同役所内コンピュータの入力業務開始。 |
| 1989(平成元)年5月 |
| 広島営業所を広島市南区に開設。 |
| 1989(平成元)年12月 |
自社ビル「DS宇都宮ビル」完成。
宇都宮のデータエントリー事業部、システム事業部を自社ビルに移転。
新宿支社にACOS3400/10を導入、レベルアップを図る。
新宿支社データエントリー事業部にENYREX8855を1セット導入。
宇都宮支社データエントリー事業部にENTREX600/55を2セット導入。 |
| 1991(平成3)年11月 |
| 宇都宮支社にENTREX8855を1セット導入。 |
| 1992(平成4)年11月 |
| 札幌支社、広島支社、業務縮小により閉鎖。 |
| 1992(平成4)年12月 |
| 新宿本社と新宿支社を統合、渋谷区笹塚に移転。 |
| 1998(平成10)年4月 |
札幌営業所を開設。
ACOS PX7600を導入。 |
| 2000(平成12)年2月 |
| 創立35周年感謝の集いをホテルニューオータニにて開催。元総理の羽田孜氏及び、幹事長の野田毅氏を迎え、300人余の来客を招待。 |
| 2001(平成13)年4月 |
組織改編,アウトソーシング事業部を新設。
三事業部体制となる。 |
| 2003(平成15)年1月 |
| ISO 9001取得 ※システム事業部 |
| 2004(平成16)年9月 |
| 本社を新宿区西新宿「東京オペラシティタワー」39階に移転。 |
| 2004(平成16)年10月 |
| プライバシーマーク取得。 |
| 2007(平成19)年4月 |
| アウトソーシング事業部をシステム事業部に統合。サービスの拡充を図る |
| 2008(平成20)年3月 |
| ISO27001 認証取得。 |
| 2008(平成20)年5月 |
| 長野県・小海町に「佐久ソフト開発センター」開設。 |